2007年11月16日金曜日

8月のクリスマス




原作は、韓国の昔の映画でした。
この映画も、今となれば古いんでしょうかね?
前から書いてる様に、字幕を見ながら観るのは、性に合いません。
観ている方が気楽じゃないと映画て、成り立たない気がする。

それは、僕が頭が悪いからだと思う、そう思う。
僕は、字幕を追いながら俳優さんの表情を、追えなかったりする事がある。
実に、もったいないと思う。

でも観れて理解できる、人も、たくさんいると思う。

何を、書きたいかというと、この作品どっちも良いんです。
おんなじところで泣いたし、同じところで共感した。
どっちが好きなんてヤボな事聴かないでね?
関 めぐみ さんの方が好き、それぐらいでしか優劣は、つけられません。

僕も男、ですから。

自分、が両親にできる、事って限られてるけど、気持ちの持ち方で変わる気がした。
友達に対しても、そう思った。

いつか歳をとってこの主人公みたいな、立ち振る舞いが出来たら良いなぁーなんて思う。
そんな、幸せな未来を、送れれば良いと思う作品でいた。


人って不器用だから、悩むし壁にぶちあたる、
皆、不器用だ!て思って回りを見つめてみると、何かの見方が変わるかもね。
自分の目線が、何処にあるのかてことだと思う。
遠い所ばっかり観てると変人扱いされるからなぁ。

目の前にあるものに、一所懸命て、意外と難しいのよね。
そうやって、生きていきたいんだけどね。



本当は、




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