
今風になっているとはい、えずいぶんと解釈が、変わったもんだなー
というのが最初の感想。
皆の記憶が、無くなってるのに主人公は、覚えてるの?
前の作品は、そこがうやむやでいい感じだったのに。
というのがその後の感想。
オオ、ちゃんと自転車が無いや、オオだからそうなるのか、結構芸が細かいな。
というのがその後の感想。
「何回観とるんじゃ」と突っ込みが、入りそうなぐらい観ました。
それぐらい面白かった。
誰かが幸せだと、誰かが不幸で、両方幸せだと、自分が不幸、
あり得ないけど時間をを戻しでも、皆を幸せにる事って難しいんだよね。
じゃあ時間を戻せなければ、もっと大変な事だよね。
タイムリープの仕方なんかが、思いっきり今風なんですよ。
『デジタルカウンター』より『ラベンダーの香り』の方が、僕は、好きなんだけど。
『ラベンダーの香り』じゃあ、この物語なりたないのよね。
原作が、出来た時より時間の流れが、今は、慌ただしくて速いからね。
数字で流れてる感じですよね、うまく今の時代描いてます。
あと、10年も経ったら・・・あまり考えたくないですね。
僕は、SF、宇宙、タイムマシーン、未来、怪獣、ロボット、この辺の物語が、大好物なので
本当に、面白かったのかどうかの判断は、ちょっと出来ないけど。
好きな作品です。
どうせ本当に起こらない嘘なら、思いっきり、ついて欲しいじゃん。
そのうち、当たり前になったりね。
それは、それで、大変だよね。
未来から来ている人たちの苦労は、あんまり伝わってこないのよ、どっちの物語も。
まあ、主人子ではないからかもね。
やり直したい事て、結構一杯あるよね。
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