2009年6月1日月曜日

フライング ラビッツ

エーと・・・あっちが、『ANA』で
こっちが、『JAL』です。

何でこんな、事になったんだ・・・
ただの、バスケ映画だと思ったら、何かだいぶストーリーが、ダブるとか思っていたら、そんな事はありませんでした。

まぁ、こっちはバスケよりです。
でも主人公がCAである事には、かわりはありません。

主人公、がバスケ未経験者の成長物語です。

僕は、この物語終わり方が好きですねー
僕は、ひねくれ者なので・・・

いいシーンですよ、なかなか・・ 

いいシーンを紹介しといてなんなんだけど、
主人公のお父さん(哀川翔さん)が、出てくるとチョット笑えるのは、僕だけかしら?

まじめにやってるとは、思うんだけど、クスっとなるのは、僕だけかなぁ?
監督さん(高田純次)さんもどっちで、観たらいいんだろう?




その辺のところ、気持ちを決めてから観る事をお進めします。



でもいい映画ですよ。
僕は、好きですよ、




そんなに、うまくいく事ばかりじゃないさ。

0 件のコメント:

コメントを投稿